広島を再発見!
外に出て「昔と今」をつなぐ、あなただけの宝物(トレジャー)を見つけよう!
広島城と縮景園を歩き、水上タクシーで街を巡り、
いつもとは違う見方で広島を探検してみよう!
夏休みの自由研究にもぴったりです!
■お申込等詳しくはこちらから
≫https://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/40/kodomo-walk.html
令和5年 こどものトレジャーウォーク~広島の歴史を発見!広島城・縮景園編~
広島を再発見!
外に出て「昔と今」をつなぐ、あなただけの宝物(トレジャー)を見つけよう!
広島城と縮景園を歩き、水上タクシーで街を巡り、
いつもとは違う見方で広島を探検してみよう!
夏休みの自由研究にもぴったりです!
■お申込等詳しくはこちらから
≫https://www.pref.hiroshima.lg.jp/soshiki/40/kodomo-walk.html
期間 : 令和5年8月3日(木)【申込締切:7月12日(水)】
時間 : 9:00~12:30(8:40集合)
問い合わせ先 : 082-513-2722
入城500年記念 第40回一心祭り
毛利元就の山城が築かれた吉田地区で夏に開催される大きなイベントです。
今回で40回目の節目の年を迎える一心祭りでは、園児・児童・各種芸能団体等によるステージ発表、武者絵巻、一心節踊りを予定しています。
「一心節踊り」とは、元就公の逸話を元につくられた盆踊りで、郷土を愛する人たちによって受け継がれています。
祭りのクライマックスには夏の夜空を彩る1,500発の花火を打上げます。
ご家族・ご友人揃って祭りにご参加いただき、安芸高田市の夏を存分に満喫してください。
●安芸高田市≫ホームページ
■江戸の世のひろしま探訪≫解説≫~江戸以前~毛利氏
期間 : 令和5年7月15日(土)
場所 : 吉田運動公園グラウンド(安芸高田市吉田町相合555番地1)駐車場 ・会場内約400台、市役所駐車場約300台 ※ 16:30頃より臨時駐車場「市役所」から会場まで、シャトルバスを随時運行します。
時間 : 17:00 から 21:10頃まで
問い合わせ先 : 実行委員会事務局(政策企画課) ℡0826-42-5612
追加公演決定!!福山ナイトキャッスル 〜鬼日向の城〜
追加公演決定!!
ひろしまナイトミュージアムシリーズ 第五弾
「福山ナイトキャッスル~鬼日向の城~」
普段入ることができない
”夜の福山城”を舞台に繰り広げられる”没入型演劇”
福山藩初代藩主・水野勝成が何故この地に城を築いたのか
その背景には何があるか
同時代に戦国の世を駆け巡った
織田信長、徳川家康とともに紐解いてみませんか?
■期間 : 令和5年7月8日(土)、8月5日(土)、9月16日(土)、10月14日(土)、11月25日(土)、12月2日(土)※10~12月のチケットは7月から販売開始予定
■詳細・お申し込みはこちら≫https://www.xperisus.com/fukuyama-night-castle
料金 : 一 般:6,000円(税込) 小学生:4,000円(税込) ※未就学児はご参加いただけません。 ※小学生のご来場は大人1名様につき1名様までとします。 ※チケット代金以外の諸手数料が別途かかります。◆キャンセルポリシー 購入後の内容変更・キャンセルはできません。 その際のチケットの払い戻しは一切行いませんので予めご了承ください。
場所 : 福山城天守(〒720-0061 広島県福山市丸之内一丁目8番)
元就の里 市民コンサート2023
毛利元就郡山城入城500年の機を捉え、安芸高田市で活動する吹奏楽団等のコンサートを開催します。
ゲストは陸上自衛隊第13音楽隊の皆さん。
「行進曲 三矢の訓」などを演奏していただきます。
日頃の疲れを癒しにぜひ、お越しください!
【出演団体】
(1)安芸高田市立愛郷小学校金管バンド
(2)広島県立吉田高等学校吹奏楽部
(3)音楽結社 猫の爪
(4)安芸高田ウインドアンサンブル
(5)陸上自衛隊第 13 音楽
●詳しくはこちら≫https://www.akitakata.jp/ja/shisei/section/kyouiku/z709/
■江戸の世のひろしま探訪≫解説集≫~江戸以前~毛利氏
期間 : 令和5年7月30日(日)
料金 : 無料
場所 : 安芸高田市民文化センター(クリスタルアージョ)文化ホール(〒731-0501 広島県安芸高田市吉田町吉田761)
時間 : (12:30開場)13:30~15:30 ※終演時間は予定です
問い合わせ先 : 安芸高田市教育委員会事務局 生涯学習課 文化・スポーツ係 0826-42-0054
ふれあい あきおおた夏の市
エディオン蔦屋家電にて、広島県安芸太田町の道の駅「来夢とごうち」より、
太田川の恵みを受けて育った甘い甘―い “朝採れとうもろこし”、
じいちゃんばあちゃんが一生懸命作った “新鮮野菜”
行列のできる “よしおのたい焼き”、
安芸太田町が生産量 1 位の “祇園坊柿” の加工品など
安芸太田町のたからものを販売します。
■江戸時代から続く稀少種「祇園坊柿」とは
≫https://cs-akiota.or.jp/special/gionbou001/
■イベント詳細
≫https://edion-tsutaya-electrics.jp/hiroshima/event/2023/06/akiota.html
期間 : 令和5年7月1日(土)~7月2日(日)
場所 : エディオン蔦屋家電 3階イベントスペース
時間 : 10:00~17:00
令和5年度 たけはら七夕まつり
竹原駅前にある商店街で開催される、たけはら七夕まつりでは、
市内の企業・団体・子ども会によるユニークな七夕飾りを商店街に飾り付けを行う予定です。
ステージショー、露店市、七夕絵画展を予定しています。
●詳細はこちらでご確認ください≫ひろしま竹原観光ナビ
■江戸の世のひろしま探訪≫解説集≫町並み
期間 : 令和5年7月8日(土)
場所 : 竹原駅前商店街
時間 : 16:00~21:00(交通規制 13:00~22:00)
問い合わせ先 : 0846-22-5542(竹原駅前商店街振興組合)
旧千葉家住宅一般公開【6月】
旧千葉家住宅は、西国街道の宿場町として栄えた海田にあって、宿駅の要職を勤めた千葉家の旧宅です。
中でも、安永三年(1774年)に建築された座敷棟は、同時期に建てられた付属建物や泉庭とともに、建築当初の統一感ある接客空間の面影を今によく伝えており、
1991年に書院が広島県重要文化財、泉庭が広島県名勝に指定されました。
毎月第2・4土曜日の前日から4日間 10時から16時に一般公開しています。
※ただし,臨時で公開日が変更となる場合があります。
令和5年6月の公開日は,6/9(金)~12(月),23(金)~26(月)です。
詳しくはこちらをご覧ください。≪PDF≫
●江戸の世のひろしま探訪≫広島百景スポット≫旧千葉家住宅
場所 : 安芸郡海田町中店8-31
時間 : 不定休/営業日/毎月第2,第4土曜日の前日から連続する4日間 10:00~16:00 ※団体見学の際は上記以外の日程も見学可能ですが,申請が必要となります
問い合わせ先 : 織田幹雄スクエア(安芸郡海田町中店8-24):082-822-7373 (お問い合わせ時間 9:00~17:15)
とうかさん大祭
浴衣の着初めの祭りとしても親しまれている「とうかさん大祭」。
とうかさん圓隆寺は、広島藩主浅野長晟が入城した元和5年(1619年)に建立されました。
圓隆寺に祀られている「稲荷(とうか)大明神」は、神名を「いなり」ではなく「とうか」と音読みで呼び、市民から「とうかさん」と呼ばれています。
令和5年度(第404年)大祭は、6月2・3 ・4 日に開催します。
■江戸の世のひろしま探訪≫広島百景スポット≫圓隆寺(とうかさん)
期間 : 令和5年6月2日(金)、3日(土)、4日(日)
場所 : 広島県広島市中区三川町8-12
問い合わせ先 : 082-241-7420
福山鞆の浦弁天島花火大会
江戸の時代から続く、由緒正しい伝統の花火大会。
鞆の浦に浮かぶ弁天島の夜空にスターマインなどの花火が打ち上げられ、海上に映える多彩なイルミネーションは、港町ならではの情緒を醸し出します。
幻想的な光の競演を満喫しに、鞆の浦を訪れてみては。
●詳しくはこちら≫https://rcc.jp/event/2023/bentenjima_hanabi/
■江戸の世のひろしま探訪≫ひろしま百景・スポット≫鞆の浦
期間 : 令和5年6月3日(土)
場所 : 福山市鞆町 弁天島および鞆一帯
時間 : 19:00~20:30
広島城メモリアルデー
広島城天守閣では、毎年、開館記念日(昭和33年6月1日)に合わせて
「広島城メモリアルデー」を開催し、様々なイベントを行っています。
今年は6月4日(日)です。
※荒天中止(少雨の場合は内容を一部変更する場合があります。実施の状況は広島城公式ホームページをご確認ください)
スタンプラリー参加者ならびに天守閣入館者には、しろうニャのグッズをプレゼントします。
※いずれも数に限りあり
●チラシ≫PDF
■江戸の世のひろしま探訪≫広島百景・スポット≫広島城
期間 : 令和5年6月4日(日)
場所 : 広島城跡内
時間 : 10:00~16:00(スタンプラリー受付は15:30まで)
問い合わせ先 : 082-221-7512
◆ 選定理由
別名「鯉城」とも呼ばれ、広島を見守ってきた広島城をモチーフに緋鯉がこれを円で包み込むデザインは、広島の歴史・文化を想像させ、基本方針の趣旨をよく表している。緋鯉の赤がロゴマークのアクセントとなって目を引き、広島らしさと親しみが感じられ、また、シンボルマークとロゴタイプの一体感も取れている。