イベント情報

イベント

【年越】入城500年スタートイベント「元就がつなぐ今と昔」

令和5年(2023年)9月19日は毛利元就が郡山城に入城した日から500年の節目に当たります。

入城500年の始まりを,清神社で迎えませんか?

《内容》
・神楽奉納 儀式舞「神迎え」/吉田神楽団
・清神社歳旦祭
・毛利元就入場
・元就より市長に三矢を負託
・市長あいさつ
・神楽奉納 「厳島合戦~餅まき」/吉田神楽団

◆詳しくはこちらへ≫https://www.akitakata.jp/ja/shisei/section/kyouiku/r164/

期間 : 令和4年12月31日(土)23:20~令和5年1月1日(日)1:30

場所 : 清神社(〒731-0501 広島県安芸高田市吉田町吉田477番地)

問い合わせ先 : 安芸高田市教育委員会事務局 生涯学習課 文化・スポーツ係 TEL:0826-42-0054

体験

安芸太田町の「伝統工芸」「伝統文化」や 「地域の食」をじっくり体験 モニター1泊2日プラン

道の駅来夢とごうちを起点に、

江戸時代から続く伝統工芸品「戸河内刳物」の作成体験や豊富な森林資源を生かした木材クラフト体験(箸作り)、

地域に根付いた郷土文化となっている神楽の見学や、

安芸太田の時季の食材を楽しむ食体験を中心に、

安芸太田の魅力を皆様に知って頂き、楽しんで頂く内容となっています。

・第1班(令和4年12月4日~5日)
・第2班(12月12日~13日)
・第3班(12月15日~16日)
・第4班(令和5年1月17日~18日)
・第5班(1月23日~24日)

◆詳しくはこちらへ≫https://ryokou.yomiuri.co.jp/monitor_akiota#monitortour

料金 : お1人様2,000円

場所 : 道の駅来夢とごうち発着(〒731-3664 広島県山県郡安芸太田町上殿632-2)

問い合わせ先 : (株)読売旅行 TEL:082-504-1750 ※平日:月~金(土・日・祝日を除く)10:00~16:00

イベント

名勝縮景園もみじまつり「紅葉ライトアップ~泉水の灯り~」

名勝縮景園もみじまつり

「紅葉ライトアップ~泉水の灯り~」

令和4年11月21日(月)~11月30日(水)
17時頃(日没)~21時(入園は20時30分まで)

【入園にあたってのご案内】

・入園前後の混雑を避けるため,来園者に整理券を配付します。
・園内の入場は,広島県立美術館(連絡口)からになりますので,ご注意ください。
・園内は一方通行で,縮景園正門が出口専用となります。
・混雑時には入園制限を行う場合がありますので,係員の指示に従ってください。

もみじまつり期間中は,日中も「にわかふぇ」「着物体験」が開催されています。

◆縮景園瓦版11月号≫PDF

◆縮景園ホームページ≫http://shukkeien.jp/

料金 : 一般 260円(200円) 高・大学生150円(100円) 小・中学生100円( 80円) ※( )内の料金は、20名以上の団体料金

場所 : 縮景園 〒730-0014 広島市中区上幟町2-11

展示

山本基 個展 時を纏う

竹原市竹原地区伝統的建造物群保存地区
重伝建選定40周年記念展示

塩のインスタレーション作品展示
「山本基 個展 時を纏う」

塩づくりにより栄えた竹原のまち。

全国で唯一の「製塩町」として重要伝統的建造物群保存地区に選定され,今年40周年を迎えました。

塩田の一角に築かれた旧森川家住宅で「塩」のアート作品を制作し,この場所に眠る塩の記憶を呼び覚まします。

■チラシ≫PDF

■竹原市≫HP

期間 : 令和4年11月28日(月)~令和5年1月15日(日)【公開制作:11月23日(水)~25日(金)】

料金 : 入館料400円(18歳以下無料)

場所 : 竹原市重要文化財旧森川家住宅(竹原市中央三丁目16-33)

時間 : 10:00~16:00(最終入館15:30)

休館日 : 木曜日(公開制作日を除く)

問い合わせ先 : 竹原市教育委員会文化生涯学習課 TEL0846-22-2328

イベント

【福山城400年博市民企画事業】朗読劇 鬼日向 水野勝成

令和に覚醒す!“鬼日向水野勝成”を上演する会!

福山城築城400年にあたって、何よりも主役になるのは「水野勝成」です。

朗読劇というエンターテイメントを通して

①市民に分かり易く ②面白く ③有意義に

勝成の生涯を宣伝したいと思います。

【見どころ】

「鬼日向水野勝成」という名前に相応しく、ただ朗読するというのではなく、一般の劇と同じように所作も入れて、背景には人物や事件の説明も映写して躍動感あふれる内容にしたいと思います。

そのために福山城を舞台に活動している「勝成武将隊」のグループにも登場していただき、「華やかな殺陣」をお目にかけます。

◆チラシ≫PDF

◆福山城400年博≫https://fukuyama400.jp/

期間 : 令和4年12月10日(土)

料金 : 入場料500円※チケットは神辺文化会館・リーデンローズにて販売

場所 : 神辺文化会館大ホール(広島県福山市神辺町川北1155−1 神辺文化会館)

時間 : 14:00 ~16:00

問い合わせ先 : 朗読劇 温故知新 担当/藤井 TEL. 084-951-3334

講座

博物館大学「エピソード対決!福山藩VS広島藩」

ふくやま草戸千軒ミュージアム(広島県立歴史博物館)で開催される「博物館大学」。

講座形式の講演会で,どなたでも御参加いただけます。

11月26日(土)は「エピソード対決!福山藩VS広島藩」。

講師は,シリーズ藩物語「福山藩」の著者,八幡 浩二さん(福山市立大学教授)と,
同じく,シリーズ藩物語「広島藩」の著者,久下 実さん(歴史博物館学芸員)です。

※いずれも聴講は無料です。講演会の聴講のみで御来館された方は,美術館駐車場の1時間無料サービスを受けることができませんので御了承ください。(1時間無料サービスは,展示を御覧になった方が対象です。)

◆詳しくはこちらへ≫https://www.pref.hiroshima.lg.jp/site/rekishih/kouen-kouza.html#1022

◆ふくやま草戸千軒ミュージアム(広島県立歴史博物館)≫https://www.pref.hiroshima.lg.jp/site/rekishih/

期間 : 令和4年11月26日(土)

場所 : 〒720-0067 広島県福山市西町2-4-1

時間 : 14:00~15:30

問い合わせ先 : 084-931-2513

イベント

広島城ヨアソビ 第二回【雪の宴】

第二回【雪の宴】

光×音×映像が躍るナイトイベント

広島城に,大人も子供も海外の人も楽しめる「夜の遊び場」が誕生。

世界レベルのパフォーマンスと日本各地のおもてなし武将隊が広島城に集結!

プロジェクションマッピングやナイトマルシェなど,光と音と映像に包まれて,新感覚の遊びをしてみませんか。

※12/10の​広島城ヨアソビのチラシに表記に間違いがあり、
「熊本城おもてなし武将隊」の出演はありません。
あらかじめご了承ください。

◆公式ホームページ≫https://www.hiroshimajo-yoasobi.com/

◆広島城≫https://www.rijo-castle.jp/

期間 : 令和4年12月10日(土)

場所 : 広島城(広島県広島市中区基町21-1)

時間 : 16:00~22:00

問い合わせ先 : 合同会社白A:contact@siro-a.com 070-4200-4013(平日10:00~18:00) ​※イベント当日は繋がります

イベント

チームラボ 福山城 光の祭

福山城400年博-FUKUYAMA CASTLE EXPO 2022- RCC開局70年
「チームラボ 福山城 光の祭」

今年,築城400年を迎えた福山城の石垣や伏見櫓,本丸などを,
人々の存在、そして自然のふるまいによって変化させ、現在と過去が交差するアート空間に変えます。

チームラボ福山城光の祭≫https://www.teamlab.art/jp/e/fukuyamacastle/

福山城400年博≫https://fukuyama400.jp/

期間 : 令和4年12月2日(金)~令和5年1月29日(日)

料金 : 大人(高校生以上)1,500円,こども(小学生・中学生)600円,前売りペアチケット2,000円(限定2000枚,12月2日~23日の平日のみ使用可)

場所 : 福山城(広島県福山市丸之内一丁目8番)

時間 : 17:30-21:30(最終入場21:00)

問い合わせ先 : RCC事業部 082-222-1133(平日10:00-17:00)

伝統行事

広島県無形民俗文化財 説教源氏節人形芝居 眺楽座

今年の演目は
石井常右衛門「高尾頼みの段」

独特の語り・三味線に併せて「でこ」と呼ばれる人形を操る人形芝居を3年ぶりに上演します。

人形操作や,20通りにも舞台を変化させる「はったんがえし」をご覧ください。

終演後,普段は見ることのできない人形芝居の「舞台裏」を公開します。(申込不要)

【説教源氏節】
江戸浄瑠璃・新内に説経祭文節を加味し,天保7(1836)年ごろ大阪で生まれ全国に伝わったが,現在は廿日市市の眺楽座と名古2屋近郊の甚目寺の2箇所でのみ継承されている。

【眺楽座】
明治16~17(1883~84)年ごろから説教源氏節を継承,現在に至る。昭和50年に県の無形民俗文化財に指定,平成12年に文部大臣表彰,平成16年サントリー地域文化賞受賞。

■詳しくはこちらへ≫https://www.hatsukaichi-csa.net/sakurapiaevent/chourakuza2023/

■チラシはこちら≫PDF

■はつかいち文化ホールウッドワンさくらぴあ≫https://www.hatsukaichi-csa.net/sakurapia/

期間 : 令和5年1月29日(日)

料金 : 全席指定一般500円 高校生以下300円 ※3歳未満のお子さまの入場はご遠慮ください。※チケット発売日 会員:11月26日(土) 一般:12月3日(土)

場所 : はつかいち文化ホール ウッドワンさくらぴあ 小ホール

時間 : 13:00開演【12:30開場】

問い合わせ先 : はつかいち文化ホールウッドワンさくらぴあ TEⅬ 0829-20-0111

展示

湯本豪一記念日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム)新春企画展「あそべやあそべ 妖怪おもちゃわ~るど②」

本展は、コロナ禍による臨時休館のため10日間のみ開催された、令和3年新春企画展「あそべやあそべ 妖怪おもちゃわ~るど」をもとに、新たな資料を加え、展示する企画展です。

当館所蔵の江戸時代から現代までの妖怪をモチーフにした「妖怪おもちゃ」とその関連資料を展示し、

時代や社会の変化とともに、子どもたちの“友”として表現された妖怪たちの姿を紹介します。

また期間中、本展の関連イベントを次のとおり開催します。

◆ もののけギャラリートーク
令和4年12月17日(土)、令和5年1月21日(土)、令和5年2月18日(土)
各日11:00~11:30

◆ 新春もののけイベント
令和5年1月5日(木)「もののけミュージアムに初もうで2023」

◆ 新春もののけワークショップ「オリジナル人面土鈴をつくろう」
令和5年1月28日(土)13:30~15:30

◆詳しくは公式ホームページへ≫https://miyoshi-mononoke.jp/

期間 : 令和4年12月8日(木)~ 令和5年3月7日(火)※令和5年1月26日(木)から一部展示内容が変わります。

料金 : 一般600(480)円 、 高・大学生400(320)円 、 小・中学生200(160)円 、※( )は20名以上の団体 ※企画展・常設展は共通のチケットです。

場所 : 湯本豪一記念日本妖怪博物館(三次もののけミュージアム)〒728-0021 広島県三次市三次町1691-4

時間 : 9時30分~17時(入館は16時30分まで)

休館日 : 水曜日、年末年始(令和4年12月29日~令和5年1月3日)

問い合わせ先 : TEⅬ/0824-69-0111

ロゴマークについて

ロゴマーク
製作者 高橋正広さん(デザイナー)

◆ 選定理由

別名「鯉城」とも呼ばれ、広島を見守ってきた広島城をモチーフに緋鯉がこれを円で包み込むデザインは、広島の歴史・文化を想像させ、基本方針の趣旨をよく表している。緋鯉の赤がロゴマークのアクセントとなって目を引き、広島らしさと親しみが感じられ、また、シンボルマークとロゴタイプの一体感も取れている。