かつて安芸の国を舞台に、戦国の世を熱く生き抜いた武士(もののふ)たち―
四百五十年の時を超えて現代に甦る「安芸ひろしま武将隊」をはじめ、全国から武将隊が集う夜会。
広島城二の丸で、武士たちの宴が開催されます。
詳しくはこちらへ≫イベント特設サイト
安芸ひろしま武将隊≫http://hiroshima-samurai.jp/
広島城二の丸夜会 武士(もののふ)たちの宴
かつて安芸の国を舞台に、戦国の世を熱く生き抜いた武士(もののふ)たち―
四百五十年の時を超えて現代に甦る「安芸ひろしま武将隊」をはじめ、全国から武将隊が集う夜会。
広島城二の丸で、武士たちの宴が開催されます。
詳しくはこちらへ≫イベント特設サイト
安芸ひろしま武将隊≫http://hiroshima-samurai.jp/
期間 : 令和4年10月1日(土)
料金 : 前売2,500円 ※当日チケットは座席に余りがある場合のみ販売いたします(3,000円)
場所 : 広島城二の丸 ※【重要】雨天の場合は、会場を広島駅南口地下広場(広島市南区松原町9-1)に変更します。
時間 : 18時00分~21時00分 【限定300席】
問い合わせ先 : 安芸ひろしま武将隊事務局 info@hiroshima-samurai.jp
【福山城400年博】大石を運ぶために使った修羅(木のそり)を昔の製法で作って築城実演!“修羅づくり”
福山駅前商店会が今年開催する「福山築城(福山誕生)400年祭」の 第4弾です。
「修羅づくり」大石を運ぶための修羅(木のそり)を昔の方法でつくります。
【手斧始め】
大工が重要な仕事な始めに行う儀式です。
【昔の道具の展示、体験】
築城などで使われていた昔の道具を展示します、体験コーナーもあります。
【木組みの展示、体験】
木組みとは釘や金物などを使わず木と木を組み合わせて力強い骨組みをつくる日本古来の伝統工法です。
【見どころ】
「手斧始め」はめったに見れない大工職人の儀式で必見です。
「修羅づくり」では丸太を鉞(まさかり)で製材し柱にしていきます。
現在は鉞を使える職人は少なくなっておりプロの職人技を是非、見に来てください。
今回は福山城で伐採された丸太を使用します。
「昔の道具展示」では実際に体験できるコーナーもあり、昔のモノづくりの大変さを体験してください。
「木組みの展示、体験」では様々な組み方がありその一部を展示、体験できます。日本の大工職人の技の奥深さが感じられます。
●福山駅前商店街ホームページ≫https://sannomaru.info/2022/09/06/syurazukuri/
●福山城400年博≫https://fukuyama400.jp/
期間 : 令和4年9月25日(日)
場所 : 三之丸公園(広島県福山市三之丸町)
時間 : 11:00~15:00
問い合わせ先 : 福山駅前商店会ホームページ
写された広島城~写真に残された城のヒストリー
幕末の広島で徳川慶勝が広島城の姿を写してから現在に至るまで、
広島城はさまざまな形で撮影されてきました。
城を主な被写体として撮影されたものもあれば、偶然に写りこんでいるものもあります。
本企画展はそれらの写真を紹介することによって城のかつての姿を探り、
城と広島市が歩んだ歴史を紹介します。
広島城ホームページはこちら≫https://www.rijo-castle.jp/
期間 : 令和4年9月10日(土)~11月6日(日)
料金 : 大人370(280)円、シニア(65歳以上)・高校生180(100)円、中学生以下無料 ※カッコ内は30名以上の団体料金
場所 : 広島城天守閣 第四層企画展示室
時間 : 9:00~18:00(入館は閉館の30分前まで)
【無料】オンラインで受験できる! 福山城400年博との期間限定コラボ「日本城郭検定 オンライン入門級」
城を愛するすべての人のための検定『日本城郭検定』の、無料でいつでもオンラインから受験することができる「オンライン入門級」が、福山城築城400年を記念して期間限定でコラボ中です。
コラボ期間中は、福山城に関する問題を中心に出題し、合格者には限定コラボデザインの「合格認定証」が発行され、さらに2022年11月13日(日)に開催される「第21回日本城郭検定」と「オンライン入門級」の両方に申し込んだ方には、限定コラボデザインのクリアファイルをプレゼントいたします。
■【福山城築城400年記念コラボ】オンライン入門級公式サイト
→https://www.kentei-uketsuke.com/shiro/online/
■日本城郭検定公式サイト
→https://www.kentei-uketsuke.com/shiro/
問題は福山城に関するものを中心に出題されるため、福山城に関する知識をさらに深めることができます!
また、合格すればもらえる「合格認定証」は、日本城郭検定公式キャラクターの「シロッぷ(仮)」と福山市の花「バラ」のコラボデザインとなっています。
※第21回日本城郭検定のお申し込みは2022年10月6日(木)まで。
福山城400年博≫https://fukuyama400.jp/
問い合わせ先 : 日本城郭検定運営事務局 03-6632-5854
【福山城400年博】福山城探検ウォークラリー
福山城の歴史や知られざる魅力を発見し全国の多くの人たちに発信しよう!
“福山城探検ウォークラリー”
【対象】小学生・中学生
【募集人員】1チーム5人まで20組
※ただし小学生のみのチームには保護者が最低1名つくこと
①福山城公園内に設けたチェックポイントを見つけて、出題された課題を解きながら規定時間に近い時間でゴールしよう!課題得点と規定時間得点で順位を決めて表彰します。
②後日、探検し発見したことや写真・感想などをもとに、福山城のこと多くの人に知ってもらう新聞を作成し提出していただきます。
③提出していただいた新聞は、福山城博物館に一定期間展示し公開します。
【申し込み方法】
下記ホームページの申し込みフォームに、必要事項をご記入の上ご送信ください。
福山城400年博ホームページ≫https://fukuyama400.jp/event/2022083482
【参加賞および景品】参加者全員に参加賞。ウォークラリーの1位から5位までとブービー賞に賞品を授与します。
【主催】福山城博物館友の会
期間 : 令和4年10月9日
場所 : 福山城公園(広島県福山市丸之内1丁目8)
時間 : 8:30~12:00
問い合わせ先 : 福山城博物館 084-922-2117
第21回 縮景園邦楽鑑賞会
和の音色でめぐる日本紀行
「第21回 縮景園邦楽鑑賞会」
私たちの国は,日本海と太平洋の広大な海の擁壁のおかげで,幾世紀にもわたって独自の文化や風習が伝承されてきました。
この度は,北海道から沖縄まで日本全国を音楽でめぐりながら,
その土地の風土によって培われた人々の暮らしの様子や,受け継がれてきた歌,秘められた物語などを起源として作られた古典の曲を主に演奏いたします。
縮景園ホームページ≫https://shukkeien.jp/
縮景園瓦版≫PDF
期間 : 令和4年10月23日(日)
料金 : 鑑賞券 各2,500円 ※別途縮景園入場料が必要です
場所 : 縮景園 清風館
時間 : 一部10:30 / 二部13:30
問い合わせ先 : 広島邦楽連盟事務局:TEL 082-228-8693
※台風14号の影響により延期⇒10月10日へ 毛利元就 郡山城入城500年記念事業「カウントダウンスタートイベント」
※台風14号の影響により延期⇒10月10日へ
令和5年(2023年)9月19日は,毛利元就が郡山城に入城した日から,500年の節目に当たります。
その節目の1年前を迎え,令和4年9月19日,「カウントダウンスタートイベント」を開催します!
【内容】
14:00~
サンフレ×入城500年記念コラボユニフォーム販売(18:00まで)
※来店者本人1人1着のみの購入(支払いは現金のみ)
※100着限定,サイズの数に限りがあり,売り切れ次第終了です。
14:30~
吉田高等学校書道部による書道パフォーマンス
15:00~
カウントダウン除幕セレモニー
15:15~
神楽「厳島合戦」上演/羽佐竹神楽団
16:00 終演予定
詳しくは安芸高田市役所のホームページへ≫https://www.akitakata.jp/ja/shisei/section/kyouiku/u120/
毛利元就 郡山城入城500年記念事業≫https://motonari500th.jp/
期間 : 令和 4年9月 19 日(月・祝)
場所 : ゆめタウン吉田・ゆめ広場
時間 : 14 :00~
問い合わせ先 : 安芸高田市教育委員会事務局 生涯学習課 文化・スポーツ係:0826-42-0054
2023年 毛利元就 郡山城入城500年-元就がつなぐ 今と昔-
【2023年 毛利元就 郡山城入城500年-元就がつなぐ 今と昔-】
江戸時代以前,戦国時代に中国地方全域を制圧した大名,毛利元就。
令和5年(2023)年、毛利元就が家督を相続し,毛利氏の本拠城郡山城に入城してから500年という記念すべき年を迎えます。
元就は、安芸吉田の国人領主から一代で中国地方全域を制圧した戦国大名として、また「三本の矢」などの逸話で広くその名が知られています。
さらに、その後の毛利氏はのちに明治維新に大きく影響を及ぼすなど、彼が残した遺産は広島県のみならず日本史上にも関わっています。
安芸高田市では「入城500年記念事業」が始動しました!
この機会に,歴史文化を再発見してみませんか。
イベントチラシ≫PDF
毛利元就 郡山城入城500年記念事業≫ホームページ
問い合わせ先 : 入城500年記念事業事務局(安芸高田市教育委員会生涯学習課内):0826-42-0054
【福山城400年博】福山城400年博 オープニングイベント 開幕祭
福山藩初代藩主・水野勝成が,幕府に福山城の完成を報告したとされる日にちなみ、8月27・28日に「福山城400年博 オープニングイベント 開幕祭」を開催します。
★イベント内容はこちら≫https://rcc.jp/fukuyama400op/
★ステージプログラム≫https://rcc.jp/fukuyama400op/images/stageprogram.pdf
27日の天守北側鉄板張りの完成セレモニーで幕開け。
落語家 春風亭昇太さんや城郭ライター 萩原さちこさんのトークショーのほか、夜には福山城ライトアップ点灯式を行います。
28日はいよいよ,福山城博物館がリニューアルオープン。
デジタルを駆使し,幅広い世代が福山の歴史を体感し,学べる展示へと生まれ変わりました。
さらに,地域の伝統芸能が披露され、福山城築城400年を盛り上げます。
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●福山城博物館の入館は事前予約(https://fukuyamajo.jp/guide/reserve/)が必要です。8月28日は既に満員です。
●会場付近に駐車場はありません。公共交通機関をご利用ください。
●福山城南側市道の通行止めを行います。
●2日間のステージプログラムはRCCホームページでライブ配信・見逃し配信をご覧いただけます。※一部プログラムを除く
期間 : 令和4年8月27日(土)・8月28日(日)
時空再現!日本の名城 -島充 驚異の城郭ジオラマ展-
広島城、福山城、岡山城、熊本城、大坂城……失われた名城が古写真のままに今、立体でよみがえる!
城郭模型作家 島充氏が、自らの考証と手技で実現した驚異の城郭模型を、初公開作品を含め多数展示します。
広島城天守は、時空を超えた4つの姿-2基の小天守を従えた近世の姿、旧国宝であった戦前の姿、原爆により倒壊した姿、そして、復興のシンボルとして再建される姿-が再現されます。
★★★ギャラリートークの開催について★★★
島充氏による作品解説を実施します。定員各回40名(事前申込制)
【開催日時】
(1)令和4年9月18日(日曜日)17時~18時30分
「模型で発見!日本の城」
(2) 令和4年10月2日(日曜日)17時~18時30分
「模型で解明!広島城天守」
【申し込み方法】
往復はがきに郵便番号、住所、氏名、電話番号、参加する回(どちらかの回のみ参加できます。)を記載して令和4年9月12日(月曜日)必着で下記の宛先まで送付してください。
【宛先】
〒730-8586 広島市中区国泰寺町一丁目6番34号
広島市役所市民局文化スポーツ部文化振興課広島城活性化担当宛
※1枚のはがきで複数名の応募が可能です(参加希望者の氏名を記載してください。)。
※応募者多数の場合は抽選とします。
広島城ホームページ≫https://www.rijo-castle.jp/
期間 : 令和4年9月10日(土曜日)~10月10日(月曜日・祝日)(ギャラリートークは9月18日(日),10月2日(日))
場所 : 史跡広島城跡二の丸復元建物(中区基町21)
時間 : 午前9時~午後5時30分(入場は午後5時まで)
問い合わせ先 : 広島市市民局 文化スポーツ部 文化振興課 広島城活性化担当 Tel:082-504-2869
◆ 選定理由
別名「鯉城」とも呼ばれ、広島を見守ってきた広島城をモチーフに緋鯉がこれを円で包み込むデザインは、広島の歴史・文化を想像させ、基本方針の趣旨をよく表している。緋鯉の赤がロゴマークのアクセントとなって目を引き、広島らしさと親しみが感じられ、また、シンボルマークとロゴタイプの一体感も取れている。